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2015.07.15

MōVI M5 ユーザーガイド

MōVI M5 ユーザーガイド 現在掲載しておりますユーザーガイドは下記の訂正を反映しておりますが、以前にダウンロードされたユーザーガイドをお持ちの場合は下記の訂正をご確認いただきますようお願い申しあげます。 マニュアル訂正 MōVI M5 ユーザーガイドに誤りがございましたので、お詫びとともに訂正させて頂きます。 訂正箇所 ■ユーザーガイド3ページ 誤:MōVI M10 正:MōVI M5 ■ユーザーガイド01-P2 バッテリーを捨てる際の注意 誤:1.バッテリーを安全な放電方法で、セルごとに最高10.Vまで放電して ください。 正:1.バッテリーを安全な放電方法で、セルごとに最高1.0Vまで放電して ください。 ■ユーザーガイド01-P3 バッテリーの充電 誤:4.同梱のバッテリーを充電する場合は、充電電流スイッチの“3A” 充 電電流を選択します 正:4.同梱のバッテリーを充電する場合は、充電電流スイッチの“1A” 充 電電流を選択します 誤:6.Freefly 4s 2.6Ahバッテリーを充電用リード線と接続します。 正:6.Freefly 4s 1.3Ahバッテリーを充電用リード線と接続します。 ■ユーザーガイド01-P5 カメラの取り付け 誤:MōVI M10 正:MōVI M5 ■ユーザーガイド03-P18 誤:MōVI M10,15 正:MōVI M5 ■ユーザーガイド04-P21 初期設定: 誤:GUI上の“Tilt”タブの下に“Tilt Stiffness”というメニューがあります。 正:GUI上の“Tuning”タブの下に“Tilt Stiffness”というメニューがあります。 誤:GUI上の“Tuning”タブの下に “Roll Stiffness”というメニューがあります。 正:GUI上の“Roll”タブの下に “Roll Stiffness”というメニューがあります。 誤:GUI上の“Tuning”タブの下に “Pan Stiffness”というメニューがあります。 正:GUI上の“Pan”タブの下に “Pan Stiffness”というメニューがあります。 ■ユーザーガイド03-P19 アンドロイド、PC、MACでのBLUETOOTHペアリングガイド及びFREEFLY CONFIGURATORへの接続方法: MōVI M10ユーザーガイドと同じ内容となっておりますので、MōVI M5の英文マニュアルの内容と同じになるよう改正を予定しております。   [embed]http://raid-download.heteml.jp/support/wp-content/uploads/2015/07/Freefly_MoVI_M5_UserManual.pdf[/embed]  

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2015.07.15

MōVI M15 クイックスタートガイド

MōVI M15 クイックスタートガイド 暫定版 [embed]http://raid-download.heteml.jp/support/wp-content/uploads/2015/07/MoVI_M15_QSG_ONLINE1.pdf[/embed]

FREEFLY

2015.07.15

MōVI M10 クイックスタートガイド

MōVI M10 クイックスタートガイド 暫定版 [embed]http://raid-download.heteml.jp/support/wp-content/uploads/2015/07/FFS_moviQuickStart-v1.pdf[/embed]    

FREEFLY

2015.07.15

MōVI M5 クイックスタートガイド

MōVI M5 クイックスタートガイド 暫定版 [embed]http://raid-download.heteml.jp/support/wp-content/uploads/2015/07/FFS_M5-QuickStart02.pdf[/embed]

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2015.07.14

SmallHD 500シリーズモニター アクティベーションの方法

500シリーズのアクティベーション(認証)を行うためには、アクティベーションを行うモニター本体、モニターの電源(LP-E6バッテリー)、インターネット接続環境が必要となります。シリアル番号は502モニター背面にありますので、バッテリーを二つ使用している場合はシリアル番号が隠れてしまうため、認証作業にはバッテリーの使用は一つで十分です。 アクティベーション作業を始めるには、500シリーズの電源を入れ、スクリーンに表示されるコマンドに従ってください。ジョイステックを使用して日付と時間の設定をします。ジョイステックを内側へ押すか、”クリック”をして日付と時間を確認し設定してください。 日付と時間の確認を一度行うと、モニターは固有の製品IDを表示します。 お持ちのパソコンやスマートフォンなどを使用して、Web上のアクティベーションを行うSmallHDのページhttps://activate.smallhd.comへアクセスしてください。そして、502に表示されている、固有の製品IDを入力してください。 次にお持ちの502のシリアル番号を入力します。このシリアル番号は502モニターの背面に貼ってある製品バーコードの下に記載してあります。 アクティベーションページ内の指定された場所へシリアル番号を入力しましたら、購入した国、お客様の氏名、メールアドレスを入力してください。アクティベーションページのフォームに全てを入力し“email my activation code.”をクリックすると、アクティベーションページで入力したメールアドレスへアクティベーションコードのリンクが送られます。 もし新しいソフトウェアや新製品あるいはプロモーションの情報を受け取りたい場合は、 “email my activation code” をクリックする前に、その下にあるチェックボックスにチェックを入れてください。 数分以内にアクティベーションコードがメールで届くはずです。もし届かない場合はメールソフトのスパムファルダー(迷惑フォルダー)を弊社サポートまでお問い合わせいただく前に一度確認してください。 メールが届きましたら、メールに記載のある数字のコードをお持ちの502モニターに入力してください。ジョイステックを使用して数字パッドの該当する数字を選び、ジョイステックをクリックして入力をしてください。 5桁の数字を入力した後“activate”をクリックするとアクティベーション作業は完了となります。

SmallHD

2015.07.10

SmallHD 500シリーズ ファームウエア更新の方法

smallhd.comのサイトから.ZIPファイルをダウンロードしてください。 ZIPファイルを解凍します。 ダウンロードファイル内にあるReadMe .txt に記載されている変更点を確認してください。 .binファイルをダウンロードフォルダからSDカードへコピーしてください。(使用するSDカードは容量が16GB以下で、Windowsマシンの場合はFATまたはFAT32、Macの場合はMS-DOS(FAT)でフォーマットされている必要があります。) SDカードをコンピューター、カードリーダーから抜いてください。 お持ちの500シリーズモニターにSDカードを挿入してください。 モニターの電源を入れてください。 ジョイステックでモニターのページの一番左の設定メニューへ移動してください。 firmware updateを設定メニューから選択しそのあとはスクリーンに表示される指示に従ってください。 ファームウェアがインストールされスクリーン上にモニターの再起動の指示がでましたら、一度電源を抜き、再度電源をさして電源を再投入してください。(この再起動作業にはモニター上の電源ボタンは動作しません) ファームウエア更新中には絶対に電源を切らないでください。

SmallHD

2015.07.10

SmallHD 500シリーズ ファームウエアリリース 1.1

リリース日 2015年6月29日 Sidefinderおよびワイヤレスリモート対応の追加 Version 1.1 ダウンロードはこちらから(変更履歴はダウンロードファイル内にあります) 過去のリリース リリース日 2015年5月4日 - 500 Version 0.1 リリース日 2015年5月14日 – 500 Version 0.2 リリース日 2015年5月26日 – 500 Version 0.3 リリース日 2015年6月10日 – 500 Version 1.0 追加機能: ▪️EVFとリモートコントロール対応の追加。 ▪️Airplaneモード-リモートコントロールで使用する無線通信の無効化。 (リモート機能を使用しない場合は有効にしてください) ▪️Toolメニュー上でのユーザーの最終位置を記憶する事が可能になりました。 バグ修正: ▪️501の502との誤認識および入出力メニューが表示されない問題の修正 ▪️モニター上にまれに表示されるグリーンラインの修正 ▪️Blackmagic Pocket Cinema CameraおよびCanon C300との使用時に オーディオメーターが動くようになりました。 ▪️解像度変更時にオーディオメーターが固まる状況の修正 ▪️アナモフィックおよびガイドラインの正確性の向上 ▪️拡大時の紫と緑の縞の発生の修正 ▪️ズームエフェクト上のスクリーンドアの削除 既知の問題点: ▪️垂直反転の有効時にピクセルの最終水平ラインにノイズが発生する事がある。 ▪️DSLRスケール、イメージスケールまたはアナモフィックスケールを使用しそしてイメージキャプチャーをする場合に適切に動作をしない。 ファームウエア更新の方法はこちらをご覧ください。 [wpdm_package id='780']

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