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2018.11.12

InterBEE2018特別セールのご案内

InterBEE2018開催に伴い、当社では人気商品の特別セールを開催します。 RED , SmallHD , Teradek , Freefly , Heden , Tangent Wave, BEBOB, Cineroid…一度は手にとってみたくなる商品。 InterBEE2018にて出展を行っていますが、 RAID Shopでは11/14-16の三日間のハンズオンデモ&販売を行います。 購入方法は、RAID Shop(11/14-16)と、RED WEB(11/13-18)の2パターンにて対応します。 また、購入時にRAID ShopではRAIDポイント、トライアルポイントも使用可能です。   対象商品一覧 [table id=7 /]

お知らせ
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2018.11.12

InterBEE 2018 出展概要

株式会社RAID社は、2018年11月14日から16日の期間中に千葉・幕張メッセで開催される国際放送機器展「Inter BEE 2018」に出展する(ホール3/No.3409)。 当社ブースでは、今年も“世界のトレンド商品をいち早くリーズナブルな価格でご案内”をテーマに、RED社ホログラフィックディスプレイ搭載型スマートフォンHYDROGEN ONEを始め、最先端商品をご紹介する。 主な展示予定商品は以下の通り RED Hydrogen LLC社 ホログラフィックディスプレイ搭載型スマートフォン     “HYDROGEN ONE” RED Digital Cinema社 デュアル感度設定可能 “DSMC2 GEMINI 5K S35” SmallHD社 日本語メニュー対応モニター “703Bolt”, ”703UltraBright” ,”503UltraBright” , “502 Bright” ,“Focus OLED” , “ Focus OLED SDI” , “Focus SDI” Teradek社 ワイヤレス ゼロ遅延映像転送システム “Bolt 3000XT”, “ Bolt 3000 DSMC2 TX” リモートレンズコントローラ “Teradek RT” Colorfront社 編集機能オプション付き “TransKoder システム“ Freefly Systems社 スマートフォンシネマロボット “MOVI” Cineroid社 カラー LED照明 “CL800 Lシステム” Heden社 リモートレンズコントローラ “YMERシステム” BEBOB社 小型、軽量、堅牢 Vマウントバッテリー “VMicroシリーズ” 他

リリース

2018.10.29

RED HYDROGEN がSHOPで見れる!

開封の儀! 今更感満載ですね・・・けど、お約束なので、開封の儀! REDアクセサリ群と同じ感じのしっとりした手触りの箱に入ってます。 ほら、「っぽい」でしょう? 期待感でわくわくしますよね?   この重厚感! さすがRED!塊感はどのスマホにもまけませんよ! では早速起動。 おお。起動画面で「Hydrogen」って言う!! 伝わりますかねー 早速これ、裸眼3D表示されてるんです。 写真だといまいちわからないので、SHOPで展示します! STAFFが居ないこともありますので、 ご一報いただいてからお越しいただけるとお待たせしません! 03-5765-2044まで! お待ちしております!

お知らせ

2018.10.17

<大阪開設>RED ファーストサポートセンターにつきまして 名古屋/大阪

株式会社小輝日文グループ、株式会社RAID社(東京都港区芝浦、以下RAIDとする)は、RAIDのサポートプログラムの一環として、大阪の株式会社イングスJBS社(大阪府大阪市、以下イングスJBSとする)とREDのファーストサポートセンター契約を締結した。 名古屋に続き、大阪のREDユーザー並びに大阪で行われるRED撮影で不具合が発生した場合、イングスJBSに常備したバックアップ機材にてファーストサポートを行っていく。 2018年10月17日   株式会社小輝日文グループ、株式会社RAID社(東京都港区芝浦、以下RAIDとする)は、RAIDのサポートプログラムの一環として、名古屋の株式会社映像畑社(愛知県名古屋市、以下映像畑とする)とREDのファーストサポートセンター契約を締結した。 RAIDは、RED Digital Cinema社(米国、以下REDとする)の認定サービスセンター(以下、RED CSCとする)として、修理を始め、クリーニング、アライメント調整(など)国内対応を行っているが、撮影現場にて不具合が発生した場合、現場での修理対応が困難であり、迅速な対応としてファーストサポート、バックアップ機材の貸出を行っている。 しかし、ファーストサポートは東京エリアしか対応できず、全国のREDユーザーサポートが課題になっていた。 今回の契約締結により、名古屋のREDユーザー並びに名古屋で行われるRED撮影で不具合が発生した場合、映像畑に常備したバックアップ機材にて、ファーストサポートを行っていく。 なお、RAIDは全国のユーザーに同様なファーストサポートを考えており、札幌、大阪にも同様なファーストサポートセンターを近日中に設置予定。 2018年9月13日

ニュース

2018.10.05

<in大阪 開催決定!>RED IPP2セミナーのご案内

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 RED Digital Cinema社よりイメージプロセッシングパイプライン2(IPP2)をベースとしたファームウエアを使用したカメラが運用が増えてきました。 今回、IPP2の特徴のご説明とともにDaVinciでのワークフローのご案内を下記スケジュールにて、講師に林 和哉 氏を迎えて行います。 東京、名古屋では大反響の講演内容でしたので、この機会に是非ご参加頂き、情報共有をしていただければ幸いです。 敬具 DSMC2カメラの詳細はこちら DSMC2交換プログラムの詳細はこちら 【RED IPP2セミナー概要】 日時 10月17日(水) 13:00-16:00 場所 株式会社 イングスJBS 大阪市中央区今橋1-6-19 コルマー北浜 2F 協賛 株式会社 イングスJBS 対象 REDカメラを所有されている方々 REDカメラを使用されている方々 講師 林 和哉 氏 映像プロデューサー・ディレクター・俳優 脚本・撮影・編集・合成など多岐にわたる知識と、撮る側と撮られる側の心理の違いを明確に把握し指摘する演出で、独自の世界観を表現した作品を制作、長編映画「警泥」が'08上海国際映画祭アジア新人賞入選など、国内外で評価を受けている。 映像専門雑誌への執筆も多く、専門学校や各種映像セミナーで後進の育成にも積極的で、講師経験も豊富。 参加費用 無料 お申し込み方法 事前登録制です。下記よりお申し込みください。 [su_button url="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeU72EtldEuhnQfwyjgv8IpTb18vgdKmYx-sFCqbBj_pQVD-A/viewform" target="blank" style="flat" background="#ff6600" size="8" wide="yes" icon="icon: hand-pointer-o" icon_color="#ffffff"]お申し込み[/su_button]

お知らせ

2018.08.28

Bebob vmicro レビュー/映像プロデューサー・ディレクター 林 和哉 様

Bebobを試しました Bebobの魅力は、デザインに全てが集約されていると感じました。 まずは、なんといってもそのサイズ。とてもコンパクトで軽量、しかし電源容量は今のトレンドをしっかり抑えている絶妙なバランス。 容量は 45 軽い! 3〜40分 ジンバルなど、軽量機動がほしいとき 98 これまでのものよりも軽い! 通常運用にもってこい 150 大きさの割に全然軽い! グループワークの大所帯にもってこいの2時間超えるバッテリーの持ち という3バリエーション。 値段も随分と押さえ込んできているのが好印象です。 カラーリング カメラ機材は目立たないことを優先にデザインされているのでしょうから、黒だったり深い青だったりといったものが大半です。 そんな中にあって、Bebobは黒いボディにシルバーのシールで詳細を表示しています。 涼しげなカラーリング。筆者は、ものを一カ所に集める方なのですが、そうすると同じようなものばかりが一カ所にあるため、急いでいるときに何処に何があるかを見つけることに窮することがあります。なので、シックでいて控えめだけど目立つBebobのカラーリングに 上手いな、と感心しました。 遊び心のあるライト機能 バッテリーチェックボタンをダブルクリックすると、バッテリーのマウント側にあるライトが点灯するギミックがついています。 暗いところでもバッテリー交換がはかどる事と間違い無しのこの機能。あったら便利だけど、敢えて付けようなんて考えたことも無かった、と膝を打ちました。ちょっと悔しい。 再度ダブルクリックすると消えます。 どちらからでも刺せるD-TAP DTAPの形状も良く出来ていてダブルDTAPと呼ばれるものだそうですが、右だしでも左だしでもコネクタの向きに関係なく出したい方向に出せる優れもの。これがあると変にケーブルを回さなくて良いので、すごく助かります。 そして極めつけなのが、ダボが正面4隅、受けが裏面4隅にあり、スタックするときに簡単にズレずにおいておけるという、ある種ムダとしてそぎ落とされそうな部分をしっかりデザインとして採用しているところ。これこそ、デザインの妙。何だか感動すら覚えます。 #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 16%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */   バッテリーを二つマウントしてリレー交換が出来るアダプター これでRED VOLTは要らないか? アダプターについて詳しくはこちら 林 和哉 映像プロデューサー・ディレクター・俳優 脚本・撮影・編集・合成など多岐にわたる知識と、撮る側と撮られる側の心理の違いを明確に把握し指摘する演出で、独自の世界観を表現した作品を制作、長編映画「警泥」が'08上海国際映画祭アジア新人賞入選など、国内外で評価を受けている。 映像専門雑誌への執筆も多く、専門学校や各種映像セミナーで後進の育成にも積極的で、講師経験も豊富。

レビュー

2018.08.20

Bebob Vmicro Hotswap Plate 取扱開始

ホットスワッププレート 大変長らくお待たせ致しました。Vmicro Hotswap Plate VMF-VMICRO2 です。 ブルーの大きめレバーで、バッテリーの脱着がスムーズに行えます。 挟み込むだけ こちらのプレート、Bebob Vmicroバッテリーを2個取り付けて、ホットスワップ(電源ONのまま片方の交換ができる)で使えるアダプタなのですが、裏は通常のVマウントになっているので、今までのVマウントにこれを挟み込むだけで使えます。ケーブル等は一切必要ありません! Vmicroバッテリーには元々D-TAPがついていますが、このプレートにも1つD-TAPがついてます。 バッテリーに接続すると、当然バッテリー交換時に出力が切れてしまいますが、ここから電源を撮れば途切れずに供給できますね。 残量表示ゲージ 残量表示ゲージも左右にしっかりバッテリー2個分、独立して表示されます。 これならどちらのバッテリーが減っているのか一目瞭然です。 カメラで残量表示 この手のプレート、意外と出来ないのがカメラでの残量表示の把握。 これもきちんと表示します。 REDの場合はカメラ起動時に残量の少ない方のバッテリーの容量が表示されます! 販売開始!! 画像ギャラリー #gallery-1 { margin: auto; } #gallery-1 .gallery-item { float: left; margin-top: 10px; text-align: center; width: 25%; } #gallery-1 img { border: 2px solid #cfcfcf; } #gallery-1 .gallery-caption { margin-left: 0; } /* see gallery_shortcode() in wp-includes/media.php */    

お知らせ

2018.08.06

Movi Smartphone Cinema Robot レビュー / 2FAST ENTERTAINMENT 本間 様

MoVI M10を導入してから早くも5年が経とうとしている。 未だに活躍してくれるばかりか、もはや無くてはならない存在だ。 今回Freeflyから発売されたこのiPhone用のジンバルは、MoVIを使用する撮影のロケハン用途としての導入を検討していた。 携帯電話用のジンバルとしてはOSOMO mobileなどがあるが、ロケハンで気軽に使うという用途としては大きすぎると感じており、導入には至っていなかった。 しかしこのMOVIは、コンパクトに収納できるという点にも注力しているように思え、実際に手にとってみたいと思いオーダーした。 軽量ながら頑丈さも兼ね備えたセミハードケースは高さ18.5cm×幅21.5cm×奥行き8.5cmというサイズ。 当然ながら本体はそれよりひと回り小さく、感覚的にはCANON EOS 5Dと同程度だと感じる。 カメラバッグに少しスペースがあれば簡単に収納することができる。 同梱物はケースと本体、そして充電用のUSBケーブルというシンプルな構成。 早速試しに起動してみようと思い、マニュアル類を全く読まずに専用のiOSアプリをダウンロードして携帯にインストール。 iPhone用の他のアプリと変わらずにワンクリックで簡単にダウンロードとインストールが行える。 アプリを起動すると、チュートリアルが始まる。 その説明に従ってごく簡単なバランス調整を行い、本体とiPhoneのペアリングを行えば準備完了。 ここまでの過程において、専門的な知識は一切必要とされないし、所要時間はわずか数分。 gomovi.comというサイトにチュートリアルが掲載されているので、まずはこのサイトでセッティングや操作方法に関する情報を確認することも可能だ。 しかし基本的な設定はチュートリアルを見る必要が無いほど簡単である。 とはいえ、同サイトにはこのジンバルを用いた作例なども掲載されているので、一読をお勧めする。 解像度やフレームレートなどカメラの設定、ジンバルのレスポンス速度などの基本的なセッティングに関しては、一目で理解できるシンプルなメニュー構成となっている。 この手の機材を初めて使うユーザーでも、すぐに使いこなすことが出来るだろう。 そしてハンドル部にはRecボタンが付いており、また十字キーの上下では明るさの調整が出来るというのが嬉しい。 基本的には撮影中にiPhoneに触る必要はない。 またプレビューに際してもわざわざカメラロールを呼び出す必要はなく、十字キーの左ボタンをワンタッチするだけで再生することが可能だ。 言うまでもなくジンバルとしての完成度はFreeflyの製品ということもあり非常に素晴らしいが、それに加えてこれらの機能がiPhone用のジンバルとしての魅力を増している。 当初想定していたロケハン用途には余りある完成度だ。 さて、早くも一通りの機能を把握できたので、より実践的なテストを行うべく外に持ち出してみる。 そうしているうちに、様々な撮影アイデアが湧いてくる。 小規模であったり機動性が重視されるドキュメンタリーの撮影の場合、特に海外での撮影の場合などでは持っていける機材に限りがある場合が多い。 しかしこのMOVIをカメラバッグに忍ばせておけば、そのような場合でも手軽に移動ショットを撮れることを気づかされる。 「あの撮影でこのMOVIがあればもっと効果的な風景カットを撮ることが出来た」「時間が無い中でも街中の移動ショットが撮れたな」などと、テスト撮影しているうちにこのMOVIの持つ可能性に気づかされた。 もちろんiPhoneだから画質的には限界があるものの、ストーリーを伝える上で効果的であるならば、時には画質のクオリティーを差し引いてでもこの機材を使いたいという場面も出てくるだろう。 また、普段はiPhoneのカメラの機能はほとんど使わないので恥ずかしながら今回初めて気づいたことだが、私が所有しているiPhone XはフルHDで240Pでの撮影が可能だ。 例えば夕陽をバックに鳥が羽ばたいていく様子を240Pで、なおかつ移動しながら撮ることが出来れば、心象風景を表すカットとしてはかなり印象的なものが撮れるだろう。 しかしながら、そもそもそれに適した機材が無いとこのようなアイデアも出てこないので、今後は小規模で機動性が重視されMoVI M10を持っていけないような現場では、出来る限りこのiPhone用のMOVIをカメラバックに忍ばせておくことにしたい。 しかし本格的に使用することを想定すると、このMOVIだけでは足りない部分もある。 iPhoneとMOVIという組み合わせでの撮影を初めて試してみたわけだが、まず最初に感じたことはワイドさが足りないという点だ。 iPhone用のワイコンの有無を調べてみたが、FreeflyのストアにMoment New Wide Lensという×0.63のワイコンがラインナップされていた。 これを装着すると、その重量により別途カウンターバランスが必要になるようだが、Freefly純正のカウンターバランスもラインナップされている。 私の撮り方だとこのワイコンは絶対に必要なので早速これらのアクセサリーもオーダーし、それと組み合わせた状態でどこまで使える機材になるのかというところを改めて判断したい。 当初はロケハン用途として考えていたのだが、実際に使用してみると色々なアイデアが生まれてくる。 詳細は理解できていないのだが、iphoneのARの機能を使ってバーチャルな被写体をトラッキングしながら撮影できるという機能もファームウェアアップデートにて対応するとのことなので、そのような撮影での活躍も期待できることだろう。 しかしながら、今回このMOVIを使ってみて一番強く思ったことは、使っていて純粋に面白いと思える機材だということだ。 簡単にセットアップできて軽量なので、時間が空いた時に手軽に使用することができる。 そうすると、このようなショットはどうだろう、このような動きが格好良いかもしれない等と思い浮かんだアイデアを手軽に試すことができる。 考えてみれば5年前にMoVI M10を手に入れた時も、暇さえあればそのように色々なアイデアを試していた。 しかし時が経つに連れ、いつの間にか本当に必要な時にしか起動しないようになってしまった。 その主たる理由はセッティングなどが面倒臭く、手軽に手に取ることが出来ないという点にある。 このMOVIに関しては、今では起動するまでに1、2分しか掛からないし、軽量なので肉体的な負担も無い。 気合いを入れずとも、なんとなくといった感じで手に取って、遊んでいるうちに色々な撮影アイデアが湧いてくるという面白さがある。 個人的にはそれがこの機材を所有する一番のメリットだと感じた。     [su_quote]2FAST ENTERTAINMENT トゥ・ファスト・エンターテイメント 本間 様[/su_quote]

FREEFLY

2018.07.23

2018年 夏季休業のご案内

2018年 夏季休業のご案内 拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 平素は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、弊社は誠に勝手ながら下記の期間を夏季休業とさせていただきます。 ご繁忙の折柄、何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 休業期間のご案内 8月11日(土)より8月19日(日)まで夏季休業とさせていただきます。 8月20日(月)より通常営業をいたします。 同休日中の電話・FAXでのお問い合わせはお休みさせていただきます。 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、8月20日(月)以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。

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2018.07.10

bebobのVMICROバッテリーを発売

株式会社小輝日文グループの当社は、独・bebob社の新製品としてVMICROシリーズのバッテリーの発売を開始致しました。 ラインナップと希望小売価格は以下の通りとなります。 V45MICRO:税別30,000円 V98MICRO:税別37,000円 V150MICRO:税別47,000円 VMICROは小型軽量タイプのバッテリーで43W、98W、150Wの3種類をラインナップ。 RED Digital Cinema社製カメラ、ARRI社製カメラ、Sony社製カメラにてバッテリー残量が表示可能できます。 また、バッテリー単体でもLEDの色表示により残量を知ることができます。 オプションの専用HotSwapアクセサリーを使用することで、バッテリーの交換を電源切らずに行うことも可能でき、各モデルともツイストDタップ出力、5VUSB出力機能、フラッシュライト機能を搭載しています。

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